Japan IT Week 春 後期とは

Japan IT Week 春後期は、下記11展の専門展から構成されております。

本展には、多くの情報システム部門、経営企画部門、マーケティング部門などの方々が合計70,000名来場し、1,180社が出展する日本最大のIT展示会です。

各展の詳細をご案内しますので、関心がある展示会をクリックしてください。

ソフトウェアの開発・保守・運用のための製品・技術が一堂に出展する専門展です。

BI/DWH、マイニング、分析サービス、AI(人工知能)などが一堂に出展する商談展です。

SAN/NAS、運用管理、バックアップ、テープストレージ、SSDなどが一堂に出展する商談展です。

サイバー攻撃・標的型攻撃対策、情報漏えい対策などに関するソリューションが一堂に出展する展示会です。

デジタルマーケティングの活性化を促進!マーケティングオートメーション、AI活用、Webマーケティングツールなどが一堂に出展する展示会です。

電源・空調・ラック、運用管理、光通信・ケーブルなどが一堂に出展する商談展です。

プラットフォーム、ERP、グループウェア、営業支援、ストレージ・サーバーなどを扱うメーカー、システムインテグレータなどが一同に出展します。

モバイル業務支援、働き方改革支援、アプリ開発サービスなどのスマートフォン・モバイル活用ソリューションが一同に出展します。

通販事業をサポートするあらゆるシステムやサービスを一堂に集めた専門展です。

店舗運営・集客、オムニチャネル、インバウンド対策などのソリューションが出展。小売・サービス業のIT化に必須の展示会です。

AI(人工知能)技術・製品や、RPA・チャットボットなど業務自動化ソリューションが出展!

本展は日本最大の商談の場です

 

次回は1,180社が出展!

前回(1,101社)を上回る1,180社が出展!様々な出展企業と商談していただく事が出来ます。

 

11の分野で専門展を併催しています

AI・業務自動化から、情報セキュリティ、クラウド、Webマーケティング、ソフトウェア開発、データセンターまで、IT業界から大きな注目を集めるテーマで専門展を開催いたします。

重要なテーマを網羅した専門展を併催することで、様々な課題解決、ソリューション提案が可能になります。

 

ビジネス拡大に絶好の場!

次回は1,180社が出展、具体的な課題を持ったユーザーが70,000人来場します。出展社、来場者の間では製品・サービスの販売・受注、課題についての相談など積極的な商談が行われており、皆様のビジネス拡大に役立てていただいております。

展示会概要

総称: Japan IT Week 【春 後期】2019

会期: 2019年5月8日(水)~10日(金)

時間: 10:00~18:00(最終日のみ17:00)

会場: 東京ビッグサイト  >アクセスはこちら

主催: リード エグジビション ジャパン株式会社

日本最大規模で開催

業界の第一線で活躍する講師が、連日講演しました

会場では活発な商談が行われます

本展では活発な商談が行われました

多くの方にご来場いただきました

販売や受注についての具体的な相談がされました

※前回開催時の会場の様子

今後3年の開催スケジュール

Japan IT Weekは年3回開催!

関西最大のIT展示会

日本最大のIT展示会

下半期 最大級のIT展示会

主催者について

主催:リード エグジビション ジャパン株式会社

リードは、日本最大の見本市主催会社です。

東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、宝飾、メガネ、エレクトロニクス、エネルギー、IT、医薬・バイオなど様々な業界に渡り、現在年間58分野215本の国際見本市を定期開催しています。

リードの理念

1. 商談目的のバイヤーを圧倒的に多く集めます
2. 海外からも有力バイヤーを数多く集めます
3. 来場者数の水増しをせず正直に発表します
4. 海外からも 多数の出展企業を集めます
5. 出展社が儲かる見本市を創ります
6. 見本市成功のノウハウを開発し続け、見本市の価値を常に高めます